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Blog (module +, WordPress + , ZenCart + ) No Comments »mobiby.comにて、WordPress On ZenCart(WOZ) の最新記事を
Zen-Cartトップページに表示することができる「WOZ版!新着表示モジュール」がリリースされました!無料モジュールということですので、WOZをご利用中の方は是非インストールしてみてはいかがでしょうか?
mobiby.comにて、WordPress On ZenCart(WOZ) の最新記事を
Zen-Cartトップページに表示することができる「WOZ版!新着表示モジュール」がリリースされました!無料モジュールということですので、WOZをご利用中の方は是非インストールしてみてはいかがでしょうか?
WordPress MEを開発・配布していたWordPress Japanが閉鎖されました。
私もWordPress ME愛用者の一員だっただけに非常に残念です。
PROXの月額10,290円の専用レンタルサーバー【E-server】が料金据え置きでサーバスペックをアップしました。また、3月末までは、創立10周年記念として、初期費用が無料になる等のキャンペーン中です。
マイコミジャーナル「ホスティングではじめる”自前の”Webサイト」(自前のサーバに、ブログやショッピングカートなどの機能を実現するソフトウェアの導入方法を紹介する連載記事)の第4回 ECサイトにブログを組み込む「WordPress On ZenCart」に、WordPress On ZenCartが紹介されました。
ECサイトにブログを組み入れたい!
第2回ではブログシステムの「WordPress」、第3回ではECサイトを構築する「Zen Cart」を紹介した。これらにより自前のWebサイト構築は一段落した。しかし、イベント案内はブログ、購入はECサイトと別々になっているのでは、ユーザーにとって両サイトの行き来が面倒に感じるかもしれない。ECサイト運営者(オーナー)にとってもそれは避けたいところだ。
そこで今回は、図1のようにZen Cartの画面でWordPressのブログを表示させることができる「WordPress On ZenCart」をホスティングサーバ(前回同様NTTPCコミュニケーションズのVPSサービス「WebARENA SuitePRO V2」使用)にインストールする方法を紹介しよう。
連載でWordPress、Zen-Cart、WOZと順番にインストールする方法が紹介されているので、インストールができなかった方などには参考になると思います。
人気サイトの連載記事に掲載していただけるのは、開発者として光栄ですね。
PHP Hilight String
WordPressの記事中に、コードを色分けしつつ、また、行番号付きでの表示も可能なプラグインです。インストール方法等の詳しい情報も掲載されてます。
[WordPress On ZenCart]の場合は、スタイルシート(highlight.css)をstyle.cssに追加するよりも
ZenCartのテンプレートディレクトリ/css/style_highlight.css
とアップロードすれば自動で読み込まれる&スタイルシートを目的別に分類できるのでオススメです。
サービスカテゴリを
サイト構築/カスタマイズ
ダウンロード
ZenCart関連
XOOPS関連
WordPress関連
機能・目的別
と再編成しました。
これにともない
ZenCart Plusレンタルサービス、およびSSL証明書販売サービスは
新規受付を終了させていただきました。
また、ニュース&ブログに関しては、
コンテンツの分類方法をカテゴリ→タグへ変更しました。
各記事のタグ(記事のタイトル下)や、サイドバーの[Tag Cloud]などから特定のタグをクリックすると
そのタグが付けられた記事が一覧で表示されます。
そこからさらにタグを絞り込みすることも可能です。(タグの左の+をクリックして下さい)
たとえば、
[ZenCart]のタグがついた記事は、http://www.s-page.net/ja/tag/zencart
[ZenCart]と[book]のタグがついた記事は、http://www.s-page.net/ja/tag/zencart+book
となります。
また、他にも
タグ一覧
タグ検索
を用意してますので、どうぞご活用ください。
なお、カテゴリは、
News(サービス内容の変更や、提供するモジュールの更新情報など)
Blog(その他、ZenCart、XOOPS、WordPressに関する情報など)
に変更しましたので、あわせてご報告します。
S-pageは今まで、日本語向け、英語向けと異なるURLでサービスを行ってましたが、このたび
http://www.s-page.net/
でマルチ言語によるサイト構成に変更しました。
ニュース&ブログ(WordPress部分)に関しては、翻訳プラグインを利用することを
予定しておりましたが、英語向けサイトと日本語向けサイトでは、サービス内容が異なりますので、
言語設定によって、異なるWordPressを読み込むように修正しました。
実際のURLは
http://www.s-page.net/ja/ 日本語向け
http://www.s-page.net/en/ 英語向け
となっております。
また、以前お知らせしましたとおり、静的URLへの変換によってもURLが変更されております。
大変お手数ですが、
・RSSリーダー
・ブックマーク
・リンク
等の変更をお願いいたします。
Plugins/Translation_and_Languages « WordPress Codex
(WordPressのプラグイン一覧 › 翻訳/言語)
の翻訳プラグインをいくつか導入テストしましたので、ご紹介します。
GG_Translate
babel|lingo|google|intertranなどの翻訳サービスへのリンクアイコンを表示します。
導入方法)
1.ダウンロードしてきたプラグインをwp-pluginsにアップロード
2.WordPress管理画面>プラグインから有効化
3.WordPress管理画面>オプション>GG Translateへ進み、[Japanese]を選択
4.以下のreadmeに記載されているサンプルを参考にGG_Translate::translate_links();をテーマファイルへ挿入
オプション)
上記言語設定他、表示方法、翻訳サービスの変更などを行うことができます
googleを選んだ場合は、こちら
lingoを選んだ場合は、こちら
babelを選んだ場合は、こちら
intertranを選んだ場合は、こちら
その他
WordPress Translate
上記、GG_Translateと同様、翻訳サービスへリンクするが、基本的に英語から他の言語のみ。
wp-translate.phpに日本向けルールを記載すれば日本語から他の言語への翻訳へも利用できるが、翻訳サービスを利用するという点では
GG_Translateを利用してしまった方が手っ取り早いかと・・・
Global Translator
こちらはgoogleの翻訳サービスを内部で利用するもの。
URLはWordPressのURL/en/記事URL(http://www.s-page.net/en/2007/01/24/mycom_zencart/)となる
Polyglot
翻訳サービスを利用するものではなく、投稿時に
<lang_ja>これはペンです。</lang_ja>
<lang_en>This is apen.</lang_en>
と複数の言語用の記事を作成することができます。
*日本語で利用するには、polyglot.phpに日本語用のルールを書き足す必要があります。
WordPressに、用語集ページを追加し、記事中に登録した用語があれば、自動リンクするというプラグインの紹介
アフィリエイトでショッピングサイトを構築しようと、たくさんのツールを試しました。メインはブログツールを探していました。し...