PROXの専用サーバーが料金据え置きでスペックアップ
Blog (server +) No Comments »PROXの月額10,290円の専用レンタルサーバー【E-server】が料金据え置きでサーバスペックをアップしました。また、3月末までは、創立10周年記念として、初期費用が無料になる等のキャンペーン中です。
PROXの月額10,290円の専用レンタルサーバー【E-server】が料金据え置きでサーバスペックをアップしました。また、3月末までは、創立10周年記念として、初期費用が無料になる等のキャンペーン中です。
PHP Hilight String
WordPressの記事中に、コードを色分けしつつ、また、行番号付きでの表示も可能なプラグインです。インストール方法等の詳しい情報も掲載されてます。
[WordPress On ZenCart]の場合は、スタイルシート(highlight.css)をstyle.cssに追加するよりも
ZenCartのテンプレートディレクトリ/css/style_highlight.css
とアップロードすれば自動で読み込まれる&スタイルシートを目的別に分類できるのでオススメです。
Plugins/Translation_and_Languages « WordPress Codex
(WordPressのプラグイン一覧 › 翻訳/言語)
の翻訳プラグインをいくつか導入テストしましたので、ご紹介します。
GG_Translate
babel|lingo|google|intertranなどの翻訳サービスへのリンクアイコンを表示します。
導入方法)
1.ダウンロードしてきたプラグインをwp-pluginsにアップロード
2.WordPress管理画面>プラグインから有効化
3.WordPress管理画面>オプション>GG Translateへ進み、[Japanese]を選択
4.以下のreadmeに記載されているサンプルを参考にGG_Translate::translate_links();をテーマファイルへ挿入
オプション)
上記言語設定他、表示方法、翻訳サービスの変更などを行うことができます
googleを選んだ場合は、こちら
lingoを選んだ場合は、こちら
babelを選んだ場合は、こちら
intertranを選んだ場合は、こちら
その他
WordPress Translate
上記、GG_Translateと同様、翻訳サービスへリンクするが、基本的に英語から他の言語のみ。
wp-translate.phpに日本向けルールを記載すれば日本語から他の言語への翻訳へも利用できるが、翻訳サービスを利用するという点では
GG_Translateを利用してしまった方が手っ取り早いかと・・・
Global Translator
こちらはgoogleの翻訳サービスを内部で利用するもの。
URLはWordPressのURL/en/記事URL(http://www.s-page.net/en/2007/01/24/mycom_zencart/)となる
Polyglot
翻訳サービスを利用するものではなく、投稿時に
<lang_ja>これはペンです。</lang_ja>
<lang_en>This is apen.</lang_en>
と複数の言語用の記事を作成することができます。
*日本語で利用するには、polyglot.phpに日本語用のルールを書き足す必要があります。
WordPressに、用語集ページを追加し、記事中に登録した用語があれば、自動リンクするというプラグインの紹介
・Akismet
こちらはAPI-Kyeを適用しなければ動作しませんが、デフォルトでインストールされているプラグインです。
API-KyeはWordPress.comのユーザーになれば無料でもらえます。
詳しくはこちらのブログで紹介されてますので、ご一読ください。→コメントスパム対策Akismet導入方法
・WordPress Hashcash
今回インストールしたプラグインです。
wordpress管理画面>プラグイン
で有効化するだけで導入が可能です。
WordPressでコメントスパムにお困りの方は、スパムが激減するはずです。一度、お試しください。
アフィリエイトでショッピングサイトを構築しようと、たくさんのツールを試しました。メインはブログツールを探していました。し...