S-pageがページランク5に
News (s page +) No Comments »S-pageのページランクが5になってました。
ページランクは、以前より重要視しないような傾向にあるようですが、やはり嬉しいものです。最近はページランクの変動がなかったので、更新しないようになっていたのかと思いましたが、ちゃんと変動してるんですね。
S-pageのページランクが5になってました。
ページランクは、以前より重要視しないような傾向にあるようですが、やはり嬉しいものです。最近はページランクの変動がなかったので、更新しないようになっていたのかと思いましたが、ちゃんと変動してるんですね。
「Zen-Cart」の関連情報をアーカイブしたサイト、「Zen-Cart Archives」をオープンしました。
http://zen-cart.s-page.net/
*以前の「ZenCartオンラインショップ構築入門」のURLを再活用してます
「Zen-Cart.JP コミュニティ掲示板の過去ログ」やS-pageと併合してしまったことで閲覧できなくなってしまった「ZenCartオンラインショップ構築入門のアーカイブ」を公開中です。
皆様のZen-Cartカスタマイズなどの情報源にしていただければ幸いです。
Zen-CartやosCommerceなどのボタン作成は、「ログイン」「ログアウト」「カートに入れる」「レジに進む」などボタンテキストも多様であり、非常に面倒です。Zen-Cart v1.3の場合ですと(includes/templates/template_default/buttons/japanese内のみで)40種類以上にもなります。
そこで、S-pageでは、Zen-CartやosCommerce向けのボタンをオンラインで手軽に作成できるWEBサービスを以前から構想しておりました。
まだ、改良点は多々あると思いますが、ようやくオープンできるような状態になりましたので、ご報告いたします。
Titile)Buttons Generator + ShowCase
URL)http://button.s-page.net/
このサイトでは、ボタン作成を行う「Generator」とその成果物を表示・ダウンロードすることができる「ShowCase」から構成されます。
なお、Zen-Cartやoscommerce以外でも自由にテキストを設定できるfreeモード(CMS選択時にfreeを選択)も用意しました。
ユーザ登録も必要ありませんので、お気軽にご利用ください。(無料です)
ZenCartオンラインショップ構築入門は、これまで
http://zen-cart.s-page.net/
というURLでS-pageとは独立したサイトとして、運営してきました。
Zen-Cartという素晴らしいソフトを広く啓蒙したいという目的で
Zen-Cartのインストール方法や機能紹介、簡単なカスタマイズ方法などを紹介し、
デモショップなどのコンテンツで、2004年3月にオープンしました。
オープン当時は、HTMLで作成しましたが、ドキュメント類が多くなるにつれ、
HTMLでの管理が大変になったので、Zen-CartをCMSとして活用し、管理するようになりました。
(各ドキュメント(管理者リファレンスなど)をdocument_generalタイプの商品として扱った)
その後、S-pageの各モジュールのサポートなどを兼ねるため、
メインCMSをXOOPSに変更し、フォーラムやリンク集、ブログなどで情報発信・サポートを行うサイトとして
成長しました。
ただ
・S-page→ZenCartのモジュール開発・配布
・ZenCartオンラインショップ構築入門→サポートドキュメント等
というような構成では、場合によっては、二つのサイトを行き来する必要があり、
いつか統合しなくては・・・と常に思ってきました。
Zen-Cart日本語公式サイトも非常に充実しましたし、
S-pageにもWordPress On ZenCartを導入し、ドキュメントの追加・管理が容易に
なりましたので、そろそろ・・・と思いまして、2006年3月末
・S-page→Zen-Cartのモジュール開発・配布&サポートドキュメント等
と一本化させていただきました。
リンク・ブックマークしていただいている方は、お手数ですが、変更をお願いいたします。
http://www.s-page.net/
併合したとは言っても、ほとんどがZen-Cart v1.2系の記事であったため、過去の情報などの転記はあまり行ってません・・・
オンラインショップに役立つ情報やZen-CartのHOWTOとなるような情報などを、これから改めて、お伝えしていく所存ですので
今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします。
PHP Hilight String
WordPressの記事中に、コードを色分けしつつ、また、行番号付きでの表示も可能なプラグインです。インストール方法等の詳しい情報も掲載されてます。
[WordPress On ZenCart]の場合は、スタイルシート(highlight.css)をstyle.cssに追加するよりも
ZenCartのテンプレートディレクトリ/css/style_highlight.css
とアップロードすれば自動で読み込まれる&スタイルシートを目的別に分類できるのでオススメです。
サービスカテゴリを
サイト構築/カスタマイズ
ダウンロード
ZenCart関連
XOOPS関連
WordPress関連
機能・目的別
と再編成しました。
これにともない
ZenCart Plusレンタルサービス、およびSSL証明書販売サービスは
新規受付を終了させていただきました。
また、ニュース&ブログに関しては、
コンテンツの分類方法をカテゴリ→タグへ変更しました。
各記事のタグ(記事のタイトル下)や、サイドバーの[Tag Cloud]などから特定のタグをクリックすると
そのタグが付けられた記事が一覧で表示されます。
そこからさらにタグを絞り込みすることも可能です。(タグの左の+をクリックして下さい)
たとえば、
[ZenCart]のタグがついた記事は、http://www.s-page.net/ja/tag/zencart
[ZenCart]と[book]のタグがついた記事は、http://www.s-page.net/ja/tag/zencart+book
となります。
また、他にも
タグ一覧
タグ検索
を用意してますので、どうぞご活用ください。
なお、カテゴリは、
News(サービス内容の変更や、提供するモジュールの更新情報など)
Blog(その他、ZenCart、XOOPS、WordPressに関する情報など)
に変更しましたので、あわせてご報告します。
S-pageは今まで、日本語向け、英語向けと異なるURLでサービスを行ってましたが、このたび
http://www.s-page.net/
でマルチ言語によるサイト構成に変更しました。
ニュース&ブログ(WordPress部分)に関しては、翻訳プラグインを利用することを
予定しておりましたが、英語向けサイトと日本語向けサイトでは、サービス内容が異なりますので、
言語設定によって、異なるWordPressを読み込むように修正しました。
実際のURLは
http://www.s-page.net/ja/ 日本語向け
http://www.s-page.net/en/ 英語向け
となっております。
また、以前お知らせしましたとおり、静的URLへの変換によってもURLが変更されております。
大変お手数ですが、
・RSSリーダー
・ブックマーク
・リンク
等の変更をお願いいたします。
Plugins/Translation_and_Languages « WordPress Codex
(WordPressのプラグイン一覧 › 翻訳/言語)
の翻訳プラグインをいくつか導入テストしましたので、ご紹介します。
GG_Translate
babel|lingo|google|intertranなどの翻訳サービスへのリンクアイコンを表示します。
導入方法)
1.ダウンロードしてきたプラグインをwp-pluginsにアップロード
2.WordPress管理画面>プラグインから有効化
3.WordPress管理画面>オプション>GG Translateへ進み、[Japanese]を選択
4.以下のreadmeに記載されているサンプルを参考にGG_Translate::translate_links();をテーマファイルへ挿入
オプション)
上記言語設定他、表示方法、翻訳サービスの変更などを行うことができます
googleを選んだ場合は、こちら
lingoを選んだ場合は、こちら
babelを選んだ場合は、こちら
intertranを選んだ場合は、こちら
その他
WordPress Translate
上記、GG_Translateと同様、翻訳サービスへリンクするが、基本的に英語から他の言語のみ。
wp-translate.phpに日本向けルールを記載すれば日本語から他の言語への翻訳へも利用できるが、翻訳サービスを利用するという点では
GG_Translateを利用してしまった方が手っ取り早いかと・・・
Global Translator
こちらはgoogleの翻訳サービスを内部で利用するもの。
URLはWordPressのURL/en/記事URL(http://www.s-page.net/en/2007/01/24/mycom_zencart/)となる
Polyglot
翻訳サービスを利用するものではなく、投稿時に
<lang_ja>これはペンです。</lang_ja>
<lang_en>This is apen.</lang_en>
と複数の言語用の記事を作成することができます。
*日本語で利用するには、polyglot.phpに日本語用のルールを書き足す必要があります。
WordPressに、用語集ページを追加し、記事中に登録した用語があれば、自動リンクするというプラグインの紹介
このようなモジュールを開発していただいて本当にありがたい限りです。xoopsの左ブロックにzencartのボックスが表示...